1日5分で免疫力を挙げられる超簡単運動法!

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1日5分で免疫力を挙げられる超簡単運動法!

僕自身もそうなんですが、
ジョギングやウォーキングすら面倒くさいと感じる方もいると思います。

 

 

 

大人になるとジョギングやウォーキングをする時間すら惜しいと思うくらい、
時間に追われる生活になりますから、
余計に実行に移すことが減ってくるでしょう。

 

 

 

確かにウォーキングとかだと実行の際に着替えたり、
準備運動をするなど色々面倒くさい準備がありますよね。

 

 

 

ところがそんな大人の方にもオススメできる、
超簡単な運動法があるので、紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

かかる時間はたったの5分です♪

 

 

 

1日たったの5分の運動で免疫力を維持し、
溶連菌感染症にかかるのを防げるのであれば、
こんなに素晴らしいことはないですよね。

 

 

 

日々溶連菌に感染して欠勤しないといけない恐怖に怯えることもなくなるでしょう。
その方法とはどういったものなのかを紹介したいと思います。

 

 

 

溶連菌を防ぐ免疫力向上には階段運動?!

 

 

 

溶連菌感染を防ぐ免疫力をつけるのに、
オススメの超簡単運動法の正体は、ズバリ!階段運動です。

 

 

 

たった5階分の階段を上り下りするだけで、
ジョギングするだけの運動量を行うことができます。

 

 

 

もちろん駆け上がる必要はなく、
ゆっくり上がるだけでも十分効果を発揮します。

 

 

 

 

 

 

 

この時に鍛えられるのが足の筋肉などの下半身の筋肉なのですが、
下半身の筋肉を鍛えるだけで、実は基礎代謝を維持し、
新陳代謝を促して体の免疫力を向上させることができるのです。

 

 

 

下半身の運動とはつまり、溶連菌感染症を防ぐことができる運動というわけですが、
こんなに簡単に実行できるなら普段の生活に取り入れない理由はありません。

 

 

 

ジョギングの時みたいにいちいち着替える必要もなく、
普段着で行えますし、わざわざ準備運動も必要ありません。

 

 

 

今日からエレベーターを使わず、5階分だけでいいので、
少しずつ階段を使う習慣をつけていきましょう。

 

 

 

階段運動がジョギングに匹敵する理由

 

 

 

たった5階分の運動でジョギングになぜ匹敵するのか不思議ですよね?
実は階段を昇る時に人が使うエネルギーは、
降りるときの約2倍というデータがあるのです。

 

 

 

階段を昇るという運動を取り入れるだけで、
短時間の効率的な運動を取り入れることができます。

 

 

 

 

 

 

 

実際にオリンピックの走り高跳びと走り幅跳びを比較するとわかるんですが、
走り幅跳びの場合は世界記録が9m弱なのに対して、
走り高跳びは2m50センチほどです。

 

 

 

いかに体を上に持ち上げる方がエネルギーが
必要かをわかっていただけると思います。

 

 

 

つまり、水平に移動するジョギングよりも上下に移動する
階段の上り下りの方が短時間で多くの運動ができるんです。

 

 

 

具体的な方法

 

 

 

階段の上り下りは、そこまで急いでやる必要はありません。

 

 

 

5分を目安に、5階分をゆっくりあがっていく感じで大丈夫です。

 

 

 

もちろん慣れるまでは1階や2階分などから始めていただいてもいいですし、
歩くのが辛くなったら途中でやめてもいいです。

 

 

 

とにかく運動することに意味があるので、
焦らず自分のペースを維持しながらやるようにしましょう。